トップシェフによる産地視察及びワークショップについて!

11月16日(月)

有名トップシェフが県内生産者や県内料理人とチームを構成し、県内各地の産地視察及び県産食材を使った料理を作るワークショップが開催されました。

弊社は、「紀州梅まだい」を食材提供させていただきました!

■ワークショップにて、手島シェフは3皿(梅まだい、灰干しさんま、足赤えびをそれぞれテーマにしたもの)を作られました。

手島 純也 氏

山梨県出身。和歌山市の「オテル・ド・ヨシノ」シェフ。クラシック・フレンチにおいて日本屈指の継承者と評される。パリ「ステラマリス」にて吉野建氏に師事。著書「フランス料理王道探求」。

 

  

■梅まだいを使った一皿は、梅まだいの風味と歯ごたえを感じられる土台、その上に近大キャビアをあしらったものです。試食した参加者からは、大変美味しいと好評でした。